どうもです。
少し前に書いた名古屋市営地下鉄100形は
実は完成していました。

真ん中には中間車の500形が組み込まれており
東山公園への延伸時3両編成を作ってみました。
100形の中間車は後に700形なども組み込まれているので
長編成にすると図面的にめんどくさい大変なので今回は3両編成です。

台車が無かったので作りました。
紙とアクリルを用いています。
塗ってから組み立てる構造にしました。

実はゴールデンウイークに名古屋の丸栄百貨店の鉄道模型のイベントで
展示させてもらっていました。
少し前に書いた名古屋市営地下鉄100形は
実は完成していました。

真ん中には中間車の500形が組み込まれており
東山公園への延伸時3両編成を作ってみました。
100形の中間車は後に700形なども組み込まれているので
長編成にすると図面的に

台車が無かったので作りました。
紙とアクリルを用いています。
塗ってから組み立てる構造にしました。

実はゴールデンウイークに名古屋の丸栄百貨店の鉄道模型のイベントで
展示させてもらっていました。
お久しぶりです。
久々に電車に乗ってきたので写真を紹介します。
今回、訪れたのは近鉄のナローゲージ、内部線・八王子線です。

近鉄内部線 四日市~赤堀

同じ場所で

赤堀駅

赤堀駅に先ほどの列車の折り返しが。

内部まで乗車し内部で発車を撮影

内部駅に2連で試運転幕にして留置されている編成が。
115の台車が物凄い綺麗でした。
模型化してみたいですね。
久々に電車に乗ってきたので写真を紹介します。
今回、訪れたのは近鉄のナローゲージ、内部線・八王子線です。

近鉄内部線 四日市~赤堀

同じ場所で

赤堀駅

赤堀駅に先ほどの列車の折り返しが。

内部まで乗車し内部で発車を撮影

内部駅に2連で試運転幕にして留置されている編成が。
115の台車が物凄い綺麗でした。
模型化してみたいですね。
昨日、名古屋に行ってきました。
目的は赤池駅の近くにある市交の日清工場のレトロでんしゃ館に保存されている
名古屋市営地下鉄東山線の100形です。

100形
1957年の東山線名古屋駅~栄町間開業に際して登場した車両です。
全長15.5 m級、幅2.5 m級の片開き3扉車体です。

モノコック構造だったのは実物を見て初めて気付く。

床下機器はボディーマウント構造です。
延伸につき製造された500形までボディーマウント構造が採用されましたが
200形以降は整備面の難点からボックスマウント構造になっています。
とりあえず、図面を書いていれば展開すると模型化出来るので
家に帰ってから図面を書いてました。
資料は名古屋市交の「ナゴヤの地下鉄」と登場時のパンフレットから。
数字がわからない部分は写真から。

使っているソフトはいつも通り、レーザーカッターと互換性のあるJwCAD。

ペイントで色を乗せてみました。
雰囲気は掴めたかなと。
ボディマウント構造は台車に隠れていて前から見えにくいのですが
三面図ということで。
模型で作るとなると台車が問題です。

似たような台車探して集電靴付けるのが一番早いかなと。
おわり
目的は赤池駅の近くにある市交の日清工場のレトロでんしゃ館に保存されている
名古屋市営地下鉄東山線の100形です。

100形
1957年の東山線名古屋駅~栄町間開業に際して登場した車両です。
全長15.5 m級、幅2.5 m級の片開き3扉車体です。

モノコック構造だったのは実物を見て初めて気付く。

床下機器はボディーマウント構造です。
延伸につき製造された500形までボディーマウント構造が採用されましたが
200形以降は整備面の難点からボックスマウント構造になっています。
とりあえず、図面を書いていれば展開すると模型化出来るので
家に帰ってから図面を書いてました。
資料は名古屋市交の「ナゴヤの地下鉄」と登場時のパンフレットから。
数字がわからない部分は写真から。

使っているソフトはいつも通り、レーザーカッターと互換性のあるJwCAD。

ペイントで色を乗せてみました。
雰囲気は掴めたかなと。
ボディマウント構造は台車に隠れていて前から見えにくいのですが
三面図ということで。
模型で作るとなると台車が問題です。

似たような台車探して集電靴付けるのが一番早いかなと。
おわり










